子供の近視を治すには…
子供の近視が気になりませんか?
最近の子供は
ゲームや早くからの塾通いが高じて
近視になるのが早くなっているといわれています。
お子様の学校でも眼鏡をかけた子供が多くありませんか。
小学校1年生、2年生だと本当は視力が悪いのに
まだ眼鏡をかけていない子供もみられます。
が、3年生ともなってくると眼鏡をかける子供は一気に増えますね。
勉強量も増え、1年生2年生の間は不便ながらもなんとなく過ごせていたのが、ごまかしきれなくなった証拠でしょう。
子供の時期は何かと成長が早いです。
近視もそうです。
どんなに眼鏡をかけても近視はすすみます。
いえ、眼鏡をかけると、眼鏡に頼ってしまい、
眼の筋肉を使わないため、かえって近視がすすむ
ということになりかねないのです。
こういうことを最近の眼科では教えてくれません。
そこでこれです。

原理は簡単です。
よく
肩こりの治療に
超音波を使いますよね?
その超音波を眼にあてるだけてず。
つまり眼の奥の疲れ、凝り固まった筋肉をほぐしてあげるわけですね。
寝る前に10分。朝起きて10分が効果的です。
毎日毎日、その日の眼の疲れをとってあげるだけでも
かなり視力の低下は違います。
そしてこれにまばたき体操というものを組み合わせると効果は絶大です。
子供は成長が早いです。
ということはよいほうにも、(たとえば身長が伸びるとか)、
悪いほうにも早いということです。
視力の低下も早いが、回復も早いということです。
この治療器は治療を目的としています。
回復のための
トレーニングではありません。
1日10分、
お子様の大切な視力をどうぞ守ってあげてください。
そして大人の方も、毎日の眼の疲れを癒してから
休んでください。
一家に一台これ!